Windows Release Preview をノートPCに

Windows Release Preview をデスクトップパソコン入れてしばらく試した。

問題点として、窓の切り替える際、たまには一部文字は濁って見える、そして2回ほどタスクトレーのアイコンが一部見えなくなり、不安定な状態に落ち、再起動で対応した。

スピードはアップしたけど、安定性が落ちたの感じだ。

ちなみに、Office 2013 Previewも入れてみた、Webアプリ風、Gogole Doc風なシンプル表示になった。使い勝手はOffice 2007 とあまり変わらない感じ。

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Office 2013 Preview を Windows Custmer Preview を入れたノートPCに試そうと思ったら、Windows8のみ対応と怒られた。

仕方なく、ノートPCにもWindows Release Preview 入れて見た。グラフィック・カードは最初から対応になり、便利だ!Office 2013 Preview もインストールできた。

Windows 8 Release Previewを試す

3月ころ、Windows 8 Customer Previewをしばらく試した。使いやすい、問題点も少しずつ改善された。

最初はSleepに入ると復帰できない。電源スイッチ再投入で復帰できた。それはいつの間にか(多分自動アップデートで)、Sleepボタンで復帰できるになり、スピードも速くなった感じ。

ただCPU使用量とHDDのアクセスは100%なる場合が多いので、Windows 8 Release Previewが出ったので、今度は64ビット版を試すことにした。

別パーティションにインストールし、同じ簡単にできた。

ついてる「コンピュータのパフォーマンス」でプロセッサ、メモリ、グラフィックス、ゲーム用グラフィックスともに多少上昇し、ハードディスクは変わりませんでした。

しかし基本スコアは3.3から4.2へ大きく上昇した。